top of page

香川漆器とは

江戸時代、高松藩主である松平家の保護によって発展してきました。

蒟醤(きんま)、存清(ぞんせい)、彫漆(ちょうしつ)、 後藤塗(ごとうぬり)、象谷塗(ぞうこくぬり)の5つの技法があり、 菓子器や盆、飾り棚など多様な商品が生み出されています。

urushi_fairy.jpg

イベント情報:

【今後の催事予定】

・「香川漆器ぬり・もの・がたり」

 令和8年9月4日(金)~6日(日)イオンモール綾川(1Fグリーンコート)                         綾歌郡綾川町萱原822-1

 

・第42回伝統工芸士まつり

 令和8年10月22日(木)~26日(月) 栗林公園 商工奨励館 

高松市栗林町1丁目20番16号

・第44回香川の漆器まつり

 令和9年2月11日(木)~14日(日)

 栗林公園 商工奨励館

高松市栗林町1丁目20番16号 

bottom of page